あの馬は怪物でしたねえ!?

昨日の阪神大賞典は、驚きましたねえ!?

ある意味歴史に残るレースでしたねえ。

きっとオルフェーヴルの強さを語る際は必ず出されるレースになりましたねえ。

きっと10年くらい経ったら、おっさんが競馬初心者の若者に得意げな顔して、今回のレースのことを語るのだろうなあ!?

昔なあ!?

オルフェーヴルっていう怪物みたいな馬がいてなあ

ほんとに強かったぞ!!

3コーナーで騎手と喧嘩して、外にそれてなあ。

そのあと猛追撃!?あの末脚はほんと凄かった。

さすがに1着にはならなかったが、それでも2着にまでなる馬、

そんな馬は今はいないだろ!?

それに比べたら、今オメーが話している馬なんかロバみたいだぞ!!

なんて・・・。

こんな感じでこの阪神大賞典を語る人は増えることでしょうねえ。

なんだか競馬漫画の「優駿の門」に出てくるボムクレイジーを思い出しました。

今、このボムクレイジーの子供のチャンプが活躍するシリーズが出ているのをご存知ですか?

コレ↓↓ 

「優駿の門 チャンプ」

しかし、冷静になって考えてみると池添騎手はあの状態で追っかけて勝負する意味はあったのか!?

ここで無理をさせるのとにより脚元に故障でもしてしまったら・・・。

まあ、無事で何よりです。


“あの馬は怪物でしたねえ!?” への4件のフィードバック

  1. SECRET: 0
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    ボムクレイジー懐かしいですね(笑)

  2. メジロ より:

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    まったくの同感です。語り継がれるでしょうね。
    自分的には昨日のレースでファン増えたとおもいます。自分もですけど

  3. SECRET: 0
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    >メジロさん
    これで凱旋門賞でも勝てれば、ディープ以上のインパクトですねえ。

  4. SECRET: 0
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    >競馬ジャンキーさん
    今はチャンプとオルフェーヴルに注目ですねえ。

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