世界の壁は厚かった。凱旋門賞優勝は来年かな?

すでに結果を知っている方やテレビで生で観戦した方も多いっと思いますが、

世界の壁は厚かったですねえ。

もう一度、冷静になってレースをご覧下さい。

道中はきっちりと折り合っているようですね。

そんな状態でしたので帯同馬のアヴェンティーノはすぐにお役御免っといった感じで、レースの邪魔にならないように外に逃げていましたね。

そして、最後の直線では、

有馬記念で見せてくれたような大外から力でねじ伏せるように抜け出したときは

ヤッタ~~!!!

オルフェーヴ ~ ~ ル  !!!

私の目では全てが完璧に運んだようでに見えたのですが、最後で・・・・・。

かなり驚きました。

本気のオルフェーヴルを差すことができる馬が、この世に存在しているとは・・・・。

私は凱旋門賞を中継しているMr.サンデーが始まってから

ず~~っと

泣きどうしでした!?

自分でもなんで??

っと思いますが

レースが終わるまで涙腺がブッ壊れてました・・・・・。

まだ、オルフェーヴルは4歳なので、まだチャンスがありますね。

来年5歳になって再挑戦して欲しいです。

お楽しみは来年に持ち越しです。


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