G1スプリンターズSに向けてセントウルステークスの考察

9月30日に開催される秋競馬最初のG1スプリンターズSの前哨戦

セントウルステークスは、

3歳牝馬のエピセアロームが武豊騎手の内からの好騎乗で見事に優勝しました。

高松宮記念の上位3頭は

カレンチャン 4着
サンカルロ 14着
ロードカナロア 2着

でしたねえ。

まあ、カレンチャンは、高松宮記念以来の出走で馬体重も22キロ増加でしたし、

ひと叩きされた次は非常に期待していよいのかと思います。

優勝した高松宮記念の前戦のオーシャンステークスは休み明けで4着でしたし。

サンカルロに関しては前走の京王S(GII)では10着でしたし、ちょっと次回は買いづらいと思います。

ロードカナリアに関しては常に安定した好成績を上げていることから次回も期待です。

今回のセントウルステークスで優勝したエピセアロームに関しては、

開幕週ということで内側有利であったことと好騎乗が重なっての優勝だと考えられるので

スプリンターズSでは外枠での出走した場合は厳しいなあっと考えています。

私のG1に向けての見解はこんな感じです。


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ