天皇賞春の予想のためのデータとは?

明日は天皇賞春ですねえ。
ゴールドシップはやっぱり人気ですねえ。
この一本被りの人気馬を
破ることができるのはどの馬でしょうか?
それとも他馬との力の差を見せてくれるのでしょうか?
どっちにしても
楽しみなレースである事には変わりがありませんねえ。
それでは過去10年の天皇賞春からデータを見てみましょう。
っと言いたい所ですが、
ココまで過去のデータを用いて傾向が無いレースは他には在りません。
脚質で言えば、どの脚質でも優勝していますし、
人気のありなしに関わらず優勝馬が出ていますし。
他にも
天皇賞春の京都競馬場芝3200の条件は、
天皇賞春以外に開催されていないく
どのデータもバラバラで傾向を示しません。
レース傾向およびコースの特性がまったくつかめないのです。
そのことから
天皇賞春の予想は
データに頼ることができません。
過去のレース映像等から
長距離ではどんな走りをするのかを推測して予想するしかありません。
アナログな予想法です。
ちなみに私のアナログでの予想での天皇賞春の成績と言えば、
さすがに去年のオルフェーヴルが
惨敗したレースでのおおハスれでしたが、
過去には
マイネルキッツとヒルノダムールの優勝は的中させています。
今回の天皇賞春もアナログな予想で
的中と行きたい所です。
明日の午前中に私の天皇賞春の買い目を公開します。

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