ジャパンカップは蓋を開けてみれば・・・・

今回のジャパンカップは前評判では
新旧女王ジェンティルドンナとハープスターが人気を2分する形で開催されました。

蓋を開けてみたら・・・・

スミヨン騎手のエピファネイアが2着を4馬身も離しての快勝でしたねえ。

ジャパンカップの映像

 

優勝したエピファネイアは、
スタート良くすぐに内の先頭馬を観る形で楽にレースして、
最後に内から突き抜けると言う絶好の競馬でしたねえ。

スミヨン騎手の好騎乗です!!

エピファネイアは実力はある馬っと思っていましたが、
乗りこなすのが難しい馬でましてやテン乗りでは・・・・

っと思っていましたが、

流石、スミヨン騎手ですねえ・・・・

それともエピファネイアが成長したのでしょうか・・・・

 

一方、期待されていた牝馬の2頭はふるいませんでしたねえ。

ジェンティルドンナはいつものようにスタート良く内に潜りましたが最後は伸びず

ハープスターは最後は良い脚を使って追い込んだのですが
時既に遅しって感じでした。

ジャパンカップはこんな結果に終わりましたが、
有力メンバーは有馬記念でも出走すると思いますので、
再戦が楽しみです。


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