宝塚記念で春競馬G1は最後ですねえ

明日は、宝塚記念ですねえ。

今回の宝塚記念は、怪我や疲労で有力馬が回避して、

12頭立てと少数頭立てとちょっとさびしいきもします。

笑っても泣いても今年の春競馬最後のG1です。

シッカリ獲ってから夏競馬に取り組みたいと思っています。

 

今回の注目は、

宝塚記念の連覇がかかるゴールドシップ

銀メダルは今回で返上したいウインバリアシオン

世界女王になっての凱旋第一戦目のジェンティルドンナ

今度こそ牡馬との対戦で勝利できるのかメイショウマンボ

って感じでしょうか?

 

過去10年(2006年は京都での開催なので除外)の9回の開催のデータから

宝塚記念を見てみますと、

上がり勝負で優勝した馬は5頭もいます。

5- 3- 0- 1/ 9

あと、血統で言えば、

何と言ってもスティゴールド産駒です。

去年の優勝馬 ゴールドシップを初め、

オルフェーヴル、ナカヤマフェスタ、ドリームジャーニー

過去に4頭もスティゴールド産駒が宝塚記念で優勝しています。

あと、4歳馬が5回も優勝しています。

まあ、過去のデータはデータとして、

これからそれぞれの近走の映像を見ながら予想を行います。

さあ、2014年の春競馬最後のG1宝塚記念をシッカリと的中させてから

本格的に夏競馬に取り掛かりたいと思っています。

いやあ、当てたい・・・。


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